
IT Solution・・・
これが我々が提供しようとしている物の全てです。 アイティーソリューションの考えるSolutionとは単にシステムの設計、開発ではなく、“本気で相手の立場に立った提案をすること”です。この“提案”こそが我々の全てだといって間違い有りません。
この「Solution=提案」を相手の立場に立って、本当に真剣に考え、その「Solution=提案」によって、関わった企業全てに少しでも貢献したい。この「少しでも多く貢献したい。」と願う気持ちこそが我々の付加価値となり、さらに社会に貢献できる企業に成長していくことにつながると考えています。
我々は、お客様が望むものを真剣に考えた提案をするために次のことを心がけています。

「何のために」
 − その要望が「何のために必要なのか?」を考える − その立場に立って「本当に必要なものは何なのか?」を考える
− 「何のため」を、お客様と一体になって突き詰める
|
■企業理念

「Proceeding with our society」
〜我々はITを通じて社会に貢献し、社会と共に成長していく事を目指します。〜
我々アイティーソリューションが単独で成長することなどありえません。我々が成長するとすれば、我々の「Solution=提案」が、より多くの企業に認められ、少しでも社会に貢献することでしかありえないのです。今はまだ我々の近くの小さな貢献しかできなくとも、それを心がけ、徐々に大きな貢献をしていく。これこそが我々の目指す方向です。これを「Proceeding with our society」と表現し、企業理念として掲げました。
■ビジョン

「IT Solution & Consultation」
〜本当に求められているソリューションを提供します。その為のコンサルティングを行います。〜
本当の意味での「Solution=提案」をするためには、「言われたものをそのまま作る」という今までの開発ベンダーの考え方ではいけないと考えています。本当に求められているものは何なのか、それを追求することが必要不可欠と考えます。関わることを聞き出し、整理し、本当に必要なことを洗い出す。この作業が、「Solution=提案」をする為に必要なコンサルテーションとなります。コンサルテーションというと一般的には学術的なイメージが強いと思いますが、アイティーソリューションのコンサルテーションは「Solution=提案」を行う為のひとつの方法で、過去の事例(失敗例・成功例)を元にした既成のコンサルテーションではなく、「何が必要なのか」をお客様と一緒に考える「現場に近い」コンサルテーションです。 その為に以下の行動指針を社員全員が心がけています。
■行動指針

付加価値の追求
- 相手の立場に立って物事を考える。
- 相手にとって本当に必要かを考える。
- 何かを実行する前に、その先のことを考える。
- その事の付加価値を考える。
感謝
|